「建設一筋40年」と「東大松尾研AI」が組んだら、建設DXの正解が見えた。

ベテラン現場監督と若きAIエンジニアの握手

初めまして。
SUMITSUBO AI 代表の軽部 治(かるべ おさむ)と申します。

世の中には「建設DX」を謳う会社が星の数ほどあります。
しかし、そのほとんどが「建設業の上辺だけ」をなぞった、現場で使い物にならないツールばかりです。
なぜなら、彼らは「業界の構造(レイヤー)」も「現場の汗」も知らないからです。

私たちSUMITSUBO AIは違います。
「建設業だけに特化」し、他社とは全く異なる次元の強みを持っています。

現場の最高峰 建設一筋 40年

元・大林組出身。
生まれた時から実家の建設会社(創業70年)を見て育ち、人生の全てを建設現場に捧げてきました。
現場の理不尽さ、商流の複雑さ、職人の気質まで、骨の髄まで理解しています。

技術の最高峰 東大・松尾研発 AI

日本のAI研究の頂点、東京大学松尾研究室出身のエンジニアチーム。
単なるシステム開発会社ではありません。
世界最先端の論文を読み解き、それを実装できる「日本一の頭脳」です。

現場を知らない会社とは「レベル」が違う

なぜ、このタッグが必要だったのか?
それは、「現場の深い悩み」を解決するには「最高の技術」が必要不可欠だったからです。

「一般的なAI会社には、建設業界の『解像度』がありません。
元請けと協力会社の関係性、図面の読み方、現場特有の商慣習。
これらを知らずに作られたシステムは、現場にとってただの『邪魔者』です。」

SUMITSUBO AIは、創業70年の建設会社(三栄工業)のDNAと、最先端AI技術が融合したベンチャー企業です。
「現場のプロ」が設計し、「技術のプロ」が形にする。
だからこそ、現場にスッと馴染み、本当に業務を変えるシステムが作れるのです。

代表・軽部のYouTubeで「本音」を見る

※動画を見ていただければ、私たちがどれだけ現場を知っているかご理解いただけるはずです。

その課題、私たちなら解決できます

現在、ありがたいことに複数の企業様から受託開発のご依頼をいただいております。
まだ創業間もない会社ですが、実績の中には「他社がサジを投げた課題」を解決した事例もあります。

「ウチの現場の、この面倒くさい作業をなんとかしたい」
その悩み、ぜひ面談でお聞かせください。
他社の成功事例も交えながら、御社に最適なAI活用をご提案いたします。

建設業界に、新たな基準を。

現場を知り尽くした私たちだからこそ、作れる未来があります。
本気のDXを目指す経営者様からのご連絡をお待ちしております。

代表・軽部と面談する

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